医療機器メーカー様へ

映像で活躍の場を世界へ

医療機器メーカー様が映像を利用される目的は大きく分けて
「使用マニュアルとして」と「販促ツールとして」の2つです。
どちらの用途で制作した映像であっても、
国内市場だけでなく、世界市場でも活用させることができます。
英語、中国語、タイ語、ドイツ語など
ターゲットに合った言語で映像を制作
できます。

医療関係者様へ活用方法をご紹介

全世界の医療機器マーケットの見通し

世界シェア増加に向けたアプローチ

現状の世界シェアを見ると、
日本の医療機器の割合には伸びしろがあると感じられます。
米国が大半を占めているものの、
医療機器市場全体が右肩上がりを見込める今、
日本にもチャンスがあると考えられます。
日本の最先端の医療機器を世界に輸出する絶好のチャンスです。
全世界をターゲットにして映像ツールを積極的にご活用ください。

”Made in Japan Quality”を 世界に発信

”Made in Japan Quality”を 世界に発信

英語、中国語、タイ語、ドイツ語など
ターゲットに合った言語で映像を制作できます。

販促活動に映像を使用すれば、
英語ナレーションや字幕を入れるだけで、
あらゆる国へ機器をPRすることができるようになります。
海外市場に目を向けている機器メーカー様は、
ビジネスチャンスを獲得するツールとして
映像制作をぜひご検討ください。
“Made in Japan"をPRするには映像の柔軟な表現力が最適です。
また、提携翻訳会社との連携で、どんな言語にも対応可能です。
(ナレーション及び字幕テロップ)

国内市場と輸出入の動向

国内でも見込める成長

世界市場同様、国内の市場も成長段階である医療機器業界。しかし、その機器のおよそ半分は輸入に頼っているのが現状です。それ以外の半分は国内市場に合った製品を展開しているため、輸入製品に押し潰れないように販促活動を続けなければなりません。

映像サービスを使用することで、ユーザーの重視する機器の使いやすさを正確に発信していくことができるでしょう。

映像でわかりやすく、販売もしやすい、正しい手入れを知ってもらう、医療事故ゼロを目指す

マニュアル用動画制作

医療機器を使用することになる医師や看護師は、
医療機器のプロフェッショナルではありません。
医師や看護師にとって「わかりやすい機器の使い方」
知ることは、業務上必要不可欠な要素と言えるでしょう。
医療機器用のマニュアル用動画を制作すれば、
ユーザーにとって使いやすく、
販売取り引き先の方の安心にもつながります。

また長くお使いいただくための、
正しい手入れの仕方も映像の中に盛り込むと、さらに親切です。

近年多く見受けられる医療事故。
映像で機器の操作法などを再確認することで医療事故ゼロを目指しています。

映像の2次利用

映像の2次利用

制作した映像は、ダウンロード販売を行うなど2次利用にご活用いただけます。動画のオンラインショップなどのサポートもしていますのでお気軽にご相談ください!